会員登録をして資料をDL
close

NEION Blog

Blog

  1. HOME
  2. NEION Blog
  3. お役立ち情報 コンシューマ Technology-Information
  4. シール帳・シール台紙を選ぶなら。粘着加工の専門メーカーが作った、日本製シール台紙

シール帳・シール台紙を選ぶなら。粘着加工の専門メーカーが作った、日本製シール台紙

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加
シール帳・シール台紙を選ぶなら。粘着加工の専門メーカーが作った、日本製シール台紙
 
シール帳づくりやシール交換、フレークシールのコレクション整理をもっと快適に楽しみたい方に選ばれているのが、ハルアイデアのシール台紙です。
「シールをきれいに貼って、必要なときにはがしたい」
「手持ちのバインダーに合うサイズがほしい」
「シールを綺麗に整理したい」

――そんな声に応えるべく、粘着加工の専門メーカーが品質にこだわって作り上げたシリーズです。

白色紙素材・透明PET素材、穴あきタイプ・ノーカットタイプと豊富なラインナップをそろえており、使い方やバインダーのサイズに合わせて選べます。


|ハルアイデアのシール台紙が選ばれる理由

シール台紙を選ぶとき、「とりあえず安いもので」と選んでしまうと、シールがうまくはがれなかったり、台紙が薄くてよれてしまったりと、使い心地に不満が出ることがあります。
ハルアイデアは粘着加工の専門メーカーとして、「貼ってはがせる」という機能にとことんこだわっています。

厚手の素材を使用しているので、シールを貼ったときの安定感があり、はがすときもきれいに剥がせます。

お気に入りのシールをきれいに扱えるのは、粘着加工の専門メーカーならではの設計があるからこそです。

また、すべて日本製。品質が安定しており、リピーターのお客様も多いシリーズです。


|白色シール台紙:見やすく整理しやすい定番シリーズ

シール帳づくりやコレクション整理に最もよく使われているのが、白色の紙素材シール台紙です。
白い背景はシールの色柄が見やすく、コレクションを一覧したいときにぴったり。 はさみやカッターでカットも自由にできるので、シール交換やおすそ分け用の台紙としても使いやすく、推し活・オタ活のシール整理にも活躍しています。

ラインナップはM5・A7・ミニ6・A6・A5・A4・長形と豊富で、使い方に合わせて選べます。
また、ノーカットタイプに加え、バインダーにそのまま入れられる穴あきタイプもラインナップ。
好みに合わせて選べるところが嬉しいポイントです。

「取れないけどはがれるという最強商品。なくなったらまたリピートしたいと思います!」というレビューが届くなど、使い心地の高さが支持されています。



 



|透明:シールのデザインを活かしたい方に

「台紙の色を気にせず、シールそのものを楽しみたい」という方には、透明PET素材のシール台紙がおすすめです。
透明な台紙はシールのデザインを邪魔せず、見た目をすっきりと仕上げられます。

推し活・オタ活でお気に入りのシールをコレクションしている方や、シール帳のビジュアルにこだわりたい方に特に人気があります。
穴あきタイプとノーカットタイプがあり、「紙シールも立体も一緒に貼れてきれいに剥がれてうれしいです」というレビューも届いています。








|ぷっくりシール・ボンボンドロップシール

現在人気のボンボンドロップシールなど、ぷっくりシールの台紙をお探しの方からお声をいただくことがあります。

シールの種類・厚み・素材によって相性が異なるため、当社からの一律のおすすめはしておりませんが、お客様の声として

「BON BONドロップシールもしっかりくっつくし、剥がす時もちゃんときれいに剥がれました!」
「ぷっくりシールは裏面に貼ると安定しました。工夫次第で使えます!」

というご報告も中にはいただいています。

まずは平面シールやフレークシールでお試しいただき、使い心地をご確認いただくことをおすすめします。


|お客様の声が証明する、使いやすさと品質

ハルアイデアのシール台紙は、楽天市場での総合評価が★4.7〜4.8台(各商品ページより)と非常に多くの方々から高評価をいただいております。
リピート購入してくださる方も多く、「なくなったらまた買う」という嬉しいお声も多数届いています。

特に多いのが、 「どのタイプのシールにも対応していて気に入っている」 「しっかり貼れて綺麗に剥がせる」 というお声です。

シール台紙として最も大切な「貼ってはがせる」という機能の品質が、高く評価されています。
粘着加工の専門メーカーとして、これからもお客様のシール帳づくりやコレクション整理を、品質でサポートしていきます。


|シール帳・シール台紙を選ぶなら

シール帳を作るときに欠かせないのが、シール台紙(剥離紙・剥離紙シート)の選び方です。
貼ってはがせるシール台紙を使うことで、フレークシールや平面シールをきれいに整理・保管できます。

シール交換やシールのおすそ分け用の台紙としても便利です。
また、推し活・オタ活・手帳デコ・シール遊びなど、幅広い用途にお使いいただけます。


●白色のシール台紙はシールの色柄が見やすく、
●透明シール台紙はシールのデザインをそのまま活かせます。

●穴あきタイプはバインダーに直接収納でき、
●ノーカットタイプはA5・A6・ミニ6・M5・A7など使いたいサイズに合わせて自由にカットして使えます。

ぷっくりシール台紙やボンボンドロップ台紙をお探しの方からも、「使えた」「工夫次第で使いやすかった」というお声をいただくことがあります。
ただし、シールの種類や厚みによって相性が異なるため、まずは平面シールやフレークシールでのご使用をおすすめします。

シール帳・シール台紙を選ぶなら、素材・形状・サイズの3つで選ぶのがポイントです。

・見やすさ重視 → 白色紙素材
・デザイン重視 → 透明PET素材

・バインダー収納 → 穴あきタイプ
・自由にカット → ノーカットタイプ


シール帳・シール台紙・剥離紙・セパレーター・シールコレクション台紙をお探しの方は、 粘着加工の専門メーカー・ハルアイデアが自信をもってお届けするシール台紙を、ぜひ一度お試しください。

 

  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

まずはお気軽に何でもご相談ください

メール、電話でのご相談はこちら

製品資料ダウンロード

製品・技術に関して知りたい方はこちら

試作品作成のご依頼受付

試作をご希望の方はこちら